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利根川水系の原因物質が判明
2012 / 05 / 25 ( Fri )
利根川水系の原因物質が判明 5月24日 21時7分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120524/t10015358221000.html
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これまでに検出された濃度から、利根川水域に流出したヘキサメチレンテトラミンの量は全体で0.6トンから4トン程度と推定されるということです。  
この物質を年間1トン以上扱っている事業所は、埼玉県に2か所、群馬県に3か所の合わせて5か所あり、厚生労働省と環境省はそれぞれの県に対し、25日にも立ち入り調査するよう求めました。


0.6トンから4トン程度というすさまじい量で、しかも該当する事業所がたったの5箇所ですから間もなく特定できることでしょう。(このヘキサメチレンテトラミン原因説を含めて国のこの発表が嘘やごまかしのない真実であることを願っておりますが) 

ただし原因が解明されたとしても、飲料水が放射能汚染されている可能性が極めて高いということには変わりがないと思っていますので、是非以下の力作記事をお読みになることをお勧めいたします。  
 
力作記事【転載】
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カレイドスコープより転載

「奥多摩水系、利根川水系の汚染とホルムアルデヒド騒動」 2012.05.24
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1297.html 
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テーマ:アパート・マンション経営 - ジャンル:株式・投資・マネー

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