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伊東市の放射能汚染
2012 / 03 / 13 ( Tue )
「山田は原発事故による放射能汚染について、最近しつこくブログに載せているが、山田は福島原発から300km以上も離れている傍観者だから気楽でいいよな!」

と思われた方は以下の記事をよく読んみてください。
実は首都圏と余り変わらないか、それ以上の汚染が存在している危険な地域です。

決して他人ごとではありません。

実はうかつにも、地元の放射線量については最近まで情報収集をしておりませんでした。

最近になってふとネットで調べてみようと思い立って「放射能 伊東市」で検索したところ、多くのブログ等で伊東市の放射線量を知ることになりました。

また地元の市民団体やお母さん方の調査結果も掲載されていて、よりきめの細かい情報を得ることが出来ました。

ですから「放射能 ●●市」というように、ご自分のお住まいの地名や知りたい地名を入力すれば現状がどうなっているのか知ることが出来ると思います。  

ちなみに昨年通算して3ヶ月ほど過ごした草津温泉も、場所や気象条件や時期の違いはあるかとは思いますが「一般人の安全基準はあくまで年間1ミリシーベルト、0・19マイクロシーベルト/時」(自宅等の屋内では0・11マイクロシーベルト/時)を基準にすると、この数値を上回る数値を示しておりました。 

近くには牧場や高原野菜の産地も控えていて、牛乳や野菜などもたくさん飲食していたので、昨年はかなりの放射能を体内に取り込んでいたことがうかがえます。(泣)

やはり情報は自分から求めていかない限り、手に出来ないということを身にしみて感じました。

そういう意味でも、放射能汚染は命にかかわる情報ですから、これからもしっかりと情報収集とその対策をしていきたいと思っています。

ちなみに本日の我が家の線量は「0.06マイクロシーベルト/時」でした。(室内の線量が低くても、放射能は粉塵や食べ物で内部被曝するのが恐ろしいので安心は出来ません。)
 
ヨウ素131の表面沈着量(H23年3月25日)
 http://www.selectourfuture.org/f1/index2.html 

 
神奈川県を越えて静岡県の下田港と伊東港で水揚げされたひらめ、ぶり、いわしの丸干しからも放射性物質が検出された。
http://www.news-postseven.com/archives/20110718_25894.html
本誌が7月上旬に行った調査で、放射性物質が検出された海産物は、100品中28品にのぼり、3割という高確率で汚染が見つかった。

水産庁による「各都道府県等における水産物放射性物質調査」では、汚染が見つかった水産物は神奈川県どまり。7月11日にいたるまで、神奈川県より西の地域では検出されていない。

ところが本誌調査では、神奈川県を越えて静岡県の下田港と伊東港で水揚げされたひらめ、ぶり、いわしの丸干しからも放射性物質が検出された。

食環境科学が専門の美作大学教授・山口英昌さんがいう。

「魚は海水とエサの両方から放射性物質を体内に取り込んでいます。干ものの場合は干している間に放射性物質が吸着した可能性など、複数の要因が考えられます」

山口教授はひらめで検出された点に注目すべきだという。

「底魚のひらめは沿岸や深海に生息し、移動が少ない。ひらめが汚染されていたということは、伊豆半島近海、もしくはそれ以南まで汚染が広がっている可能性を示しています」(山口教授)
※女性セブン2011年7月28日号


静岡県伊東市中学校、土壌調査でセシウム合計が767Bq/kg検出。チェルノブイリの放射線管理区域レベル 

2011年07月30日
(福島原発から331.1km地点)
http://hibi-zakkan.sblo.jp/article/47039423.html


伊豆半島東側注意!静岡県伊東市、土壌調査でセシウム合計が767Bq/kgで放射線管理区域レベル。
2011-07-30 15:31:56 | 福島第一原発

 静岡県伊東市が今月になっておこなった土壌調査の結果が出ていたことが、先ほどある方からの連絡でわかりました。ぼくが気がついていませんでしたが、数字はびっくりするレベルです。伊豆半島もかなり汚染されている疑いを以前からもっていましたが、思っていた以上でした。感覚的には想定の数倍の数字です。この土壌は、七月になってから採取したものです。伊豆半島は、天城山など1400メートルの山もあり、西方向へのブロックが、かなり効いていますが、そのかわりに山の手前側にあたる伊豆半島の東側に落ちた放射性物質の量は、多いです。

宇佐美小学校  セシウム134 261Bq/kg     セシウム137 318Bq/kg   合計579Bq/kg
西小学校     セシウム134 398Bq/kg     セシウム137 354Bq/kg   合計662Bq/kg
対馬中学校   セシウム134 355Bq/kg     セシウム
137 412Bq /kg   合計767Bq/kg

 測っているセシウムの合算量は、それぞれ579Bq/kg、662Bq/kg、767Bq/kgという数字で、伊東市内のどのポイントでも、チェルノブイリの際の第四区分、放射線管理区域に相当いたします。都内の放射性物質の量と比較しても少なくありません。海側に流れていた風により、放射性物質がさらに拡散していた状況がよくわかります。伊豆半島で、特に東側や半島の突端では、おそらく更なるホットスポットも可能性がありますし、危険は大きいままだということです。観光地としても知名度の高いエリアだけに、影響が大きいと僕は思います。ちょっとショックな数字です。
http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/f2bacf66b6465781824c49bba5977206

※ちなみに宇佐美小学校は山田の子供らの母校です。


伊豆・一碧湖で二万Bq/kg近い放射能汚染。西日本など汚染が少ない地域へガレキ拡散は断固反対。
2011-10-05 13:04:16 | 福島第一原発

個別土壌調査
静岡県伊東市十足 一碧湖畔住宅地道路脇土壌
 
セシウム134  8696Bq/kg セシウム137 10693Bq/kg 
合算で19389Bq/kg
 
「これは声高く拡散しないといけない数値だと思います。よろしくおねがいします。」
 一碧湖は、伊豆では有名な観光地で、僕も何回も行きました。
山のふもとにあり、山から下に流れてくる水も多く、あたり山の中で溜まりやすい地形の場所です。
この湖畔は、観光スポットで別荘地ですが、そこの道路わきの土壌でこれだけの数字が出たのは驚きます。
側溝とかではありません。
水は流れてきていますが、特異な場所ではありません。
伊東の汚染がひどいことは、わかっていましたが、ここまでの汚染スポットが生活環境や観光地のすぐ近くにあるということをきちんと認識してください。
自分が知っている場所が、崩れていく感覚はかなり辛いものがあります。

http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/49b1ff8b56aa4922695ffef27d014a12


緊急事態 伊東市役所付近児童館前放射線量
2011-10-09 21:28:27

先週かなり高い値(最高0.78μシーベルト毎時)の出た児童館の土をMさんが撤去して袋詰めして下さったということで、今日行ってきました。

地表面から約10cmをはぎ取って下さったそうで線量はかなり低くなりました。
とは言ってもまだまだ高いけど・・・
MさんがガイガーカウンターのRADEXを購入したそうで
合わせて測ってみましたが、ほぼ同じくらいの値でした。

それから近所のお子さんが通う幼稚園の土もはぎ取ってきて下さったそうでそちらも線量を計測してみると・・・

0.3マイクロ以上あります。
幼稚園の土が・・・こんなに高いなんて。
ちなみに市役所のすぐ近所です。
児童館以上の高線量なんですが。
日を改めて計測に伺うことにしました。

またMさんが昨日計測したら児童館の周りの道路にまだ高い所があったそうで一緒に計測してみたら平均すると0.7マイクロくらいです。

最高値は。。。なんと0.98!!
こんなとんでもない数字が3回も出ました!

周りで子どもたちが遊んでますが!!

うちは一碧湖の近所でほとんど子どももいないような別荘地ですからいくら高い線量でもあんまり問題にされないような場所ですが、こちらは市役所のすぐ近くの住宅密集地で、子どもが大勢あつまる児童館の前で1マイクロシーベルト近い値ですからこれは大問題です!

伊東市全域、むらなく調査しないといけないのではないでしょうか?

伊豆市の干し椎茸から1000ベクレルを超えるセシウムが検出されましたが土壌調査と合わせて食品の検査もしてもらいたいです。

市民は汚染していることを全く知りません。

このとんでもない値の土は明日検査に出します!

http://ameblo.jp/rocket-cafe/entry-11043052880.html


10月21日_放射能防御プロジェクトin伊東 木下黄太氏 講演会

伊東市で木下黄太氏の講演を聴いてきました。

7/20に伊東市役所ホームページに伊東市内の放射性物質の測定値が載ったそうです。

7/1に採取した3つの学校のグラウンド土壌中のセシウム134と137の合計値がそれぞれ、1kgあたり、579、662、767ベクレル、とのことです。

http://www.city.ito.shizuoka.jp/hp/page000006300/hpg000006249.htm

http://www.city.ito.shizuoka.jp/ct/other000009200/housyanou.pdf

伊東の主催団体の森田悠馬氏もとても詳しい方でステージ上で木下氏と一緒にたくさんのお話をしてくださいました。

主催者のみなさん『放射能からこどもを守る市民の会』です。

危惧した市民の方たちがいろいろ計ってみると山あいの一碧湖の道路上の土壌(2万ベクレル)や市街地の児童館の敷地(1万2000ベクレル)の大きな数値が出たそうです。

21日ごろの伊豆新聞には生椎茸のセシウムの値は基準値以下との報道もあったそうですが300ベクレルほどの値が出ているとも記事にあったようです。傍聴に訪れた椎茸の農家の方が椎茸を手に持って「放射性物質でキノコが異常に大きくなるのでしょうか?」と質問も交えて話していました。

木下氏によれば質問中の大きくなった椎茸の因果関係は他の要因もあるので、断定できないが、キノコは放射性物質を非常に吸着しやすいとのことです。

西伊豆や下田ではほとんど数値が出ていないそうなので、地形や天候の影響もあるとおもいますが、放射性物質は山間部に集まりやすいそうです。
雨雲が山地に当たって雨がふるからなのでしょうか?

幼稚園の運動会のあと、熱を出して休む園児さんが多数いたと、母親のかたが質問されていました。講演のかた、参加者のかた、どちらからだったか記憶が曖昧ですが、運動場の土壌に放射性物質がある場合、土埃を吸い込む危険があるので土を剥ぐことが大切との話もありました。

焼却場についても参加者から質問がありました。

伊東市の公表値です。
http://www.city.ito.shizuoka.jp/hp/page000006400/hpg000006316.htm

木下氏からは具体的な計測値に基づく話が聴けました。その内容は、福島はもとより首都圏の深刻な汚染の実態を再認識するには充分すぎるものでした。

チェルノブイリ救済中部の河田先生も以前講演で、原発事故は内部被ばくのほうが問題、ヒロシマナガサキは外部被ばくが問題と話していました。

低線量でも身体の中で長い時間、何ヶ月も被爆し続けることは非常に危険です。

ヒロシマナガサキは、実はセシウムはほとんど放出されていません。原子爆弾は中性子を放出し熱線や爆風も使って、ひとを殺傷させるように作られていて、もともと放射性物質をばらまくことは考えられていないそうです(森田氏)。

原爆にやられて無事だったから、原子力発電所の事故も大丈夫と言っていた人々がいるそうですがまったく違うそうです。

今回の原パツ事故では大量の放射性物質が放出され、土やほこり、砂粒などに付着し、そのような粉じんを吸い込んで身体の中で被爆してしまいます。

今回の講演を聞いてショッキングなのは、問題の第一原パツから100km以上離れた土地に放射性物質が降り注いでいたことです。

200km、300km程度離れていて、安全と思い込んでなにも対策をしないことも危ないと話にありました。無防備にセシウムが付着した粉じんを吸い込んだり、セシウムが取り込まれた食物を食べ続けることは、こわいことです。

浜松や愛知方面ではほとんど数値が出ていないので、西日本はだいじょうぶだろうと言っていましたが、北海道では以前は出ていなかったものが最近低い値ながら出るようになったとも話していました。

空気中の物質についてはどうしても入ってくるのでそれをブロックするには数値の少ないところに移動するのが一番効果があるとのこと、食べ物については産地で選んで自分で対策がとれるとも話ていました。

空気からの被爆対策にはマスクがいいそうです。除染作業時はマスクとカッパ等を着て毎回そのカッパを廃棄するくらいの感覚が必要とも話しています。

マスクは『N95』が良いそうです。

問題の第一原パツは核燃料を水で満たしているので出てくる放射性物質は少量と思われるが出続けている状態だそうです。チェルノブイリではいわゆる石棺で漏出を止めているのでその点だけでもいまの日本の状況はチェルノブイリよりひどいと感じました。

セシウムは水溶性とのことです。

飲料水については、RO「逆浸透膜」でのろ過が効果的との話もありました(森田氏)。

逆浸透膜の浄水器については粗悪品を高額で販売する業者もあるのでよく見極めてほしいとも話しています(木下氏).

原発事故は粉塵や食べ物で内部被曝するのが恐ろしいです。

低線量の被曝が続いて蓄積されることを私たち皆で認識する必要があるとおもいます。

http://parade-hamaoka.com/modules/album/index.php?lid=61

 
私の自宅のリビングからは海が見渡せます。
快晴の日には房総半島までもが見通せます。

ですから福島原発からでた放射能を含んだ風が関東や房総上空を越えて、あるいは海上から直接伊豆半島を襲うであろうことはある程度は想像しておりましたが、想像を超えたレベルで現実のものとなっていたことが伺えます。 

伊豆半島(主に東側)ですらこうした状態ですから、東北圏・関東圏・首都圏が今どのような状態に置かれているかは、原発賛同者や推進者も含めて直視する必要があると思います。
http://www.selectourfuture.org/f1/index2.html  

3月11日に巨大地震に見舞われたとき、「津波」の危険を予想していち早くより高台へ非難した人と、「たいしたことはなかろう」と非難しなかった人の違いは、生死の違いとなって現れました。

今「放射能」の危険を予想していち早く対策を講じた人とそうでない人の違いは、5年後、10年後、同じように生死の違いとなって現れることと思います。(すでにもう現れはじめている兆候があります。) 

内部被爆による晩発性放射線障害を防ぐべく、いろいろと対策を講じてはおりますが、電力会社や原発利権で潤う人間のために、こうして自分たちの命が危険にさらされていることに改めて憤りを感じています。

敗戦によって愚かな頭脳集団の大本営や玉砕や特攻等を実施した帝国陸海軍がようやく消滅したように、原発も放射能汚染で壊滅的な事態にならないと消滅しないのかもしれません。(しかし現在稼働中の原発はわずかに2基だけです)

先日も原発推進学者(東工大の学者)と反原発の学者(京大小出助教授)との討論会の様子を聞きましたが、原発推進学者の原発事故の現状認識や他の原発の安全認識があまりにもお粗末なのに唖然といたしました。

そういえば御用学者である東大の大橋教授が事故前に「プルトニウムは飲んでも安全」と放言したのは有名な話です。(H17年12月25日プルサーマル公開討論会:佐賀県での発言)

格納容器は壊れないしプルトニウムは飲んでも大丈夫【映像】
http://www.youtube.com/watch?v=VNYfVlrkWPc

「(原発事故は例えば)大隕石が落ちてきたらどうなるか。そういう起きもしない確率についていっている。」
「専門家になればなるほど格納容器が壊れるなんて思えない。」
「水素爆発なんか起きるわけがない。」


「プルトニウムの毒性は実際は非常に誇張されて捉えられている。何も怖いことはありません。仮にプルトニウムの入った水を飲んでも一人も死なない。」

といい、これに対して京都大学の小出助教授が

「原発事故の場合にはこのプルトニウムが気化した状態になるわけで、これを呼吸で吸入する場合は、ものすごい毒性があり、目に見えない微量でも肺がんを引き起こす。」
と真摯に反論している最中、こんどは  

「どうして気体になるんですか?」
「プルトニウムで肺がんになった人は歴史上いるんですか?」


と大橋教授は揶揄するかのように口を挟み、しかも横で小ばかにした薄ら笑いを浮かべているのが映像で見ることが出来ます。 

なおどちらが正しかったか、また人間的にどちらが信頼できるかは、その後の悲惨な事実と両者の活動状況が証明していると思います。

そもそも「原子力」などというものは、核兵器を含めて「貪り怒り愚か」という三毒にまみれた人間などが、触れては(持っては)いけない世界ではないかと思っています。

「電気が止まる!」
といって事故直後には計画停電を実施しましたが、現在では原発が2基しか稼動していなくても電気が止まる事態などは起きておりません。

「原発がなければ電気の安定供給は出来ない!」
って大騒ぎをしたけれども、今でも原発が2基しか稼動していなくても電気は賄えておりますし、今でも頭がさらに馬鹿になるような有害な放送(無論全てではありません)がたれ流されております。

今後原発事故による莫大な補償の大部分は税金で賄うのですから、結局は「やらせ」を含めて原発が安全で安価でクリーンだというのは、推進者側の都合のいい論理だということになります。 

「何も怖いことはありません。仮にプルトニウムの入った水を飲んでも一人も死なない。」

・・・・・こういう人たちがこれまで原発を推進してきたのですから、「信頼しろ!」というほうが無理というものです。

なお内閣府原子力安全委員会の班目春樹委員長(東大教授)は3月1日の衆院予算委員会で、 
「このような(SPEEDI)予測手段で避難を決めている国は世界中どこもない」 
と活用は不適当との考えを示しましたが、原発の安全をつかさどる最高責任者からしてこの程度の認識ですから、当時飯館村方面に非難した人たちは、こうした人間らのために、二重の災難(人災)を受けたことになります。

またこの委員長はNHKの取材に対し、
すべての電源喪失を考慮しなくてもよいとわざわざ書いてある。私もうっかりしていた。私自身も勉強不足で大変申し訳ない。」
と述べていました。

この「全交流電源喪失は1980年代には、原発の安全対策(過酷事故)を考える上で基本中の基本」であり日本の原子力安全委員会もその基本は知っていたそうです。 

ですから
うっかりしていた。勉強不足で大変申し訳ない」 
というのは全くの偽りです。

このような出鱈目(でたらめ)な人間だからこそ、こうした重要なポストに就任できたのかもしれません。

推薦者や任命権者を含めて、責任を問わねばならない輩は背後にたくさん潜んでいると思われます。
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テーマ:アパート・マンション経営 - ジャンル:株式・投資・マネー

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by: * 2012/05/30 12:53 * [ 編集] | page top↑
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by: * 2012/06/01 12:27 * [ 編集] | page top↑
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by: * 2013/11/09 10:00 * [ 編集] | page top↑
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