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『被災透析患者救済プロジェクト』の取組みを支持いたします
2011 / 03 / 29 ( Tue )
藤山勇司さんが、被災された透析患者さんたちのために、『被災透析患者救済プロジェクト』を立ち上げました。

山田も全面的に支持させていただきたく、微力ながらこのブログにてご紹介させていただきます。

以下は藤山勇司さんからのメールです。


山田様へ

『被災透析患者救済プロジェクト』 応援お願いします!

被災者の中でも、刻一刻と生命の危機に立たされている方々が透析患者の皆さんです。

今回、東京内科医会とエイブルさんの提携をまとめることができました。

プロジェクトの趣旨は、
プライベートのない集団治療ではなく、安心して暮らせる住まいを被災透析患者さん主体で住まいを選択していただき、治療に専念してもらうことです。

敷金、礼金、仲介手数料そして三ヶ月の家賃はエイブル持ちという考えられない好条件。

そして、生活に必要なベット、布団、冷蔵庫、それにテレビはリースでエイブルが貸与します。

詳細は添付号外(月刊 満室経営新聞:ウエブ雑誌)に記載してございます。
(後略)

以上、略儀ながらお願いとともに。
       藤 山 勇 司


上記のプロジェクトについての詳細は、以下の「満室経営新聞 号外版」にて知ることが出来ますのでご覧ください。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 
満室経営新聞 号外版(3/28号)
http://counselling.jp/shinbun/1103/dguj3.zip

ところで前回のブログでは私も微力ではありますが、被災された方々に一時避難的な使用でもいいので、アパートの空き部屋を無償提供させて頂きたくご案内をさせて頂きました。 

最近では山形県内でも、少しずつ避難をされて来る方々がいらっしゃるようになってきたそうです。 

そうした中、仙台の方から
「ブログを見ましたが、まだ部屋は空いていますか?」
というお問い合わせがあったとのことです。 

ご提供させていただいている空き部屋(二部屋)が決まりましたら、このブログにてその旨掲載いたしますので、それまでは転居の候補の一つとして遠慮なくお問い合わせください。

現在もまだ二部屋空いております。(詳細は前回3月21日のブログをご覧ください。)

(お問い合わせ先)
090-3469-2212(須田)

「山田のブログを見て問い合わせをした。」
と言っていただければ、スムーズに話が進むかと思います。

このブログを見た方で、ご親族やお知り合いに被災者の方がいらっしゃいましたら、引き続きこの情報をお伝えくださればと思います。   
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